福岡県北九州市小倉北区のお客様 マミヤ M645 一眼カメラ 買取致しました!
ご覧いただきありがとうございます。おたからや小倉中津口店の小林です。
このたびは北九州市小倉北区のお客様より マミヤ M645 一眼カメラお買取させて頂きありがとうございました。
1975年にマミヤカメラが世界で初めて発売した6x4‘5判一眼レフシステムは、中判の画質と35mm判並みの機動性を両立し、プロの現場に革命をもたらしました。
初代「M645」から「1000s」、「SUPER」、「PRO」、「PRO TL」と進化し、フィルムバック交換式など高いシステム性で約30年にわたり愛された名機です。
世界初645一眼レフ: 1975年、マミヤ光機がそれまでの6x6判や6x7判より小さく、35mmフィルムカメラに近い感覚で使える「セミ判」を採用した「Mamiya M645」を発売しました。
特徴: 120フィルムで15〜16枚の撮影が可能で、経済的かつ、縦位置撮影がしやすく、ポートレートや風景撮影で絶大な支持を得ました。
初期モデル: 初代「M645」はTTL露出計内蔵ファインダーやミラーアップ機能、多重露光機能を搭載していましたが、フィルムバックは固定式でした。
マミヤ645の特徴
システム性: ファインダー、スクリーン、グリップ、フィルムバック(120/220、ポラロイド)を自由に交換・構成できる。
レンズ資産: 「マミヤセコール」レンズは描写力が評価が高く、世界で最も明るい645用レンズ(80mm F1.9)なども存在した。
中古市場: 堅牢で実用的であり、現在でも高精細な中判の描写を安価に楽しめる人気カメラです。
当店はカメラのほかにもどんな商品でも無料査定いたしております。お気軽にお立ち寄りください。スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。
